楽天証券でNISAを始めた30代の実際の設定と積立銘柄を全公開!
こんにちは!めぇちゃんです!
最近、NISAを始めようと思ってこんな悩みを持ったことはありませんか?

- 楽天証券とSBI証券、どっちでNISAを始めればいい?
- 楽天証券を開設したけど、実際にどう設定すればいいか分からない
- 積立銘柄が多すぎて、結局どれを選べばいいの?
新NISAが始まって「やらなきゃ!」と思いつつ、いざ始めようとすると選択肢が多くてなかなか進めない方も多いと思います。
私自身、30代になってFPの勉強をきっかけにNISAを本格的に始めたのですが、最初は同じように証券会社選びで迷いまくりました。笑
この記事では、FP2級の知識と楽天証券で実際にNISAを運用している私の体験を元に、証券会社の選び方から積立銘柄、実際の設定までを全部公開します!
- 楽天証券をNISA口座に選んだ具体的な理由が分かる
- SBI証券との比較で「どちらが自分に合うか」が判断できる
- 楽天証券でNISAを始める手順が分かる
- めぇちゃんの実際の積立銘柄・金額・設定が分かる
結論|楽天カードを持っている人は楽天証券がおすすめ!
まずは結論から話します!
「楽天証券でNISAを始めるのってどうなの?」
この疑問に対する私の答えは、楽天カードを持っている人には特におすすめです!
具体的に楽天証券をおすすめできる理由は以下の3つ!
- 楽天カードで積立するだけでポイントが貯まる
- 楽天銀行と連携すると管理が楽になり、金利もお得になる
- 楽天市場でのポイント倍率もアップする
一方で、SBI証券と比べてデメリットもゼロではありません。
この記事では、私が実際に比較して楽天証券を選んだ理由と、実際に使ってみたリアルな感想をお伝えします!
楽天証券をNISA口座に選んだ理由
私が最初に楽天証券を選んだ一番の理由は、もともと楽天カードを持っていたから(楽天経済圏にいたから)です。

楽天証券も有名だけど、SBI証券の方が有名じゃない?

SBI証券も実はかなり調べたんだよ!
でも最終的に楽天カードを持っているなら、楽天証券の方がメリットが多いと判断したんだ!
楽天証券の方がメリットが大きいと判断した理由を3つ解説します!
理由①|楽天カード積立でポイントが毎月貯まる
まず1つ目は楽天カード積み立てによってポイントが貯まるからです。
楽天証券のNISAでは、楽天カードを使って積立設定ができます。
楽天カードで積立をすると、積立額に対して楽天ポイントが付与されます。
| クレジットカード | 月の積立上限 | ポイント還元率 |
|---|---|---|
| 楽天カード(通常) | 10万円まで | 0.5% |
| 楽天ゴールドカード | 0.75% | |
| 楽天プレミアムカード | 1% |
さらに楽天キャッシュでも月5万円まで積み立て可能で0.5%のポイントが貯まります。
そのため、楽天カード積み立てと合わせると月最大15万円まで毎月ポイントをもらいながら積み立てられます!

楽天カード(通常)で月10万円積み立てると毎月500ポイント、年間6,000ポイント還元されます!
SBI証券でも三井住友カードで同様にVポイントが貯まるのですが、私の場合、既に楽天カードを持っていたので、
- 三井住友カードを作らないといけない。
- 楽天ポイントの方が使いやすい。
という理由から楽天証券でのNISAを選びました。
理由②|楽天銀行との連携で管理も楽で、金利もお得になる
2つ目の理由は楽天銀行との連携で管理も楽になり、金利もお得になるからです。
最初は楽天証券でつみ立て投資枠のインデックス投資のみ行っていたのですが、途中から「成長投資枠で高配当株(個別株)も買ってみたい!」という興味が出てきました。
その際、楽天銀行があると個別株の購入がとても楽なんです!
楽天証券と楽天銀行を連携(マネーブリッジ)すると、主に2つのメリットがあります。
- 楽天銀行の普通預金金利が通常0.3%から優遇金利0.38%に上がる
※2026年8月3日から改定予定で、通常0.4% → 優遇金利0.48%(1,000万円以下の部分) - 楽天銀行の残高から自動で証券口座へ入出金できる
(手動移動が不要)
個別株を購入するには証券口座にお金を入金しなければいけないのですが、楽天銀行で口座を作り、連携することで、自動的に入出金してくれます!
そのため、入金の手間がなく、スムーズに動けます。

NISAを始めてから楽天銀行も作りましたが、金利アップで管理も楽になり、とても助かっています!
楽天証券を使うなら一緒に開設することをおすすめします!
理由③|楽天市場でのポイント倍率もアップする
3つ目は楽天市場でのポイント倍率もアップするからです。
楽天証券のNISAを使うことで、SPU(スーパーポイントアッププログラム)の倍率が上がります。
楽天証券で月1回以上の取引がある場合、楽天市場でのポイント倍率が+0.5倍になります。

ちなみにここでは大きく上げませんでしたが、
「操作画面がシンプルで初心者でも使いやすかった」というのも楽天証券を選んだ理由です!
これは完全に個人の主観なので、いったん省略しました!
公式サイト:楽天証券
SBI証券と比較して感じた違い
実際に私はSBI証券と楽天証券の両方を調べた上で楽天証券を選んだのですが、その比較ポイントについてもお話しします。
具体的な比較ポイントは以下の表の通りです。
| 比較項目 | 楽天証券 | SBI証券 |
|---|---|---|
| クレカ積立の ポイント還元 | 0.5〜1% (楽天カード) | 0.5〜4% (三井住友カード) |
| クレカ積立の上限 | 月15万円 (カード10万+キャッシュ5万) | 月10万円 (カードのみ) |
| 銀行連携 | 楽天銀行 (マネーブリッジ) | 住信SBIネット銀行 (自動スイープ) |
| 1株投資の手数料 | △ (取引によって手数料あり) | ◎ (無料) |

SBI証券のクレカ還元率が最大4%!?
楽天証券より全然高くない?

確かにポイントの還元率だけ見ると高いよね!
ただしカードの年会費が高かったり、純粋な還元率で比べると実はそんなに変わらない場合もあるよ!
1株ずつ買える制度(ミニ株)の手数料について
両社ともNISAのつみたて投資枠でインデックス投資を毎月積み立てる分にはあまり大差はありません。
ただじ成長投資枠で1株から個別株を買う場合は、手数料の面でSBI証券の方がメリットが大きいと思います。
| 取引方法 | 買付手数料 | 売却手数料 |
|---|---|---|
| 寄付取引 | 無料 | 無料 |
| リアルタイム取引 | スプレッド 0.22% | スプレッド 0.22% |
リアルタイム取引…取引時間中に注文
| 取引方法 | 買付手数料 | 売却手数料 |
|---|---|---|
| 寄付取引のみ | 無料 | 無料 |

楽天証券は「リアルタイム取引」ができるのが強みですが、スプレッド(実質的な手数料)がかかります。
そのため、売買回数の多い1株ずつの購入ではSBI証券の方がコストメリットが大きいと思います。
- 楽天証券の強み…
楽天カードの積み立てポイント還元・楽天銀行との連携・楽天市場でのポイントアップなど - SBI証券の強み…
三井住友カードの積み立てポイント還元・住信SBIネット銀行との連携・S株の手数料無料など
このように比較して分かるように、どちらの証券会社も優れていて「どっちが絶対いい」という正解はありません。
そのため、普段使っているカードや銀行との相性で選ぶのが一番だと思います!

楽天カードや楽天銀行を使っているなら楽天証券。
三井住友カードや住信SBIネット銀行ユーザーならSBI証券。
上記どちらかがおすすめです!!
楽天証券 NISA口座の開設手順
楽天証券でNISA口座を開く手順を説明します。
大まかに以下の3ステップで完了します。
楽天証券の公式サイトから口座開設申込みをします。
必要なものは以下の通りです。
- マイナンバーカード(または通知カード+顔写真付き身分証明書)
- メールアドレス
- 銀行口座番号(入金用)
公式サイト:楽天証券
NISA口座は1人1口座のみという制度なので、税務署での審査が必要です。

NISA口座は税務署確認があるので、開設まで数日〜2週間かかることも!
焦らず待ちましょう!
口座が開設されたら、楽天カードと連携してつみたて設定をしましょう。
個別株の購入も検討している方は、楽天銀行とのマネーブリッジ設定もおすすめです。
設定方法:楽天証券マイページ → 「口座管理」→「銀行連携(マネーブリッジ)」から設定できます。
つみたて投資枠の設定方法と銘柄の選び方
新NISAのつみたて投資枠とは?
新NISAの仕組みや制度の基本については、こちらの記事で詳しく解説しています。
新社会人はNISAをやるべき?初心者向けに始め方とメリットを徹底解説!
ここでは楽天証券での設定に必要な部分だけ簡単におさらいします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年間投資枠 | 120万円(月最大10万円) |
| 対象商品 | 金融庁の基準を満たした投資信託・ETF |
| 非課税期間 | 無期限 |
| 保有限度額 | 1,800万円 |

月10万円も積み立てるの!?
そんなに用意できないよ〜

月10万円はあくまで上限!
月100円から始められるから、無理のない金額から始めることが大事だよ!
どのくらいの金額が妥当かはこちらの記事も参考にしてください。
共働き夫婦の投資額はいくらが正解?目的別に“失敗しない決め方”を解説!
楽天証券でのつみたて投資枠設定手順
- 楽天証券にログイン
- 「メニュー」→「NISA」を開く
- 「探す」から積み立てたい商品を検索
- 商品を選択し、「積立設定」をクリック
- 積立金額・支払方法(楽天カードまたは楽天キャッシュ)を選択
- 注文確定
設定は一度するだけで、翌月から自動的に毎月積み立てられます。
銘柄の選び方|迷ったらこの2択
つみたて投資枠の対象銘柄はいくつもありますが、私のおすすめは以下の2つです!
- eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
(通称:オルカン) - eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)は世界約50か国、3000社に分散投資している投資信託です。
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は米国の代表的な企業500社に分散投資している投資信託です。
どちらも多くの人がおすすめしている投資信託で変わり映えがないですが、私もこの2つをおすすめします!

オルカンは世界中にまるっと投資、
S&P500はアメリカにまるっと投資というイメージです!
迷ったらとりあえずこの2択から選べばいいと思います!
めぇちゃんの実際の積立銘柄・設定金額・運用実績を公開!
それでは実際に私の積み立て設定を公開します!
私の積立設定
| 設定項目 | 内容 |
|---|---|
| 証券会社 | 楽天証券 |
| 投資枠 | つみたて投資枠 |
| 積立銘柄① | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) /月5万円 |
| 積立銘柄② | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) /月2万円 |
| 月額積立金額合計 | 月7万円(楽天カード積立のみ) |
| 積立日 | 毎月12日 |
| 支払方法 | 楽天カード |

月7万円というのは我が家のケースで、世帯の収入や今後の予定から決めた金額です。
無理のない金額で始めることが大前提なので、参考程度に見てください。
ちなみに…なぜ2つの銘柄に分けている?
結論から話しますと、たいした理由はないです。笑
少しだけ経緯を説明しますと、もともと、旧NISA(つみたてNISA)で積み立てていた頃は、何も知らないままとりあえずS&P500を積み立てていました。
その後、いろいろと勉強していくうちに「オルカンの方が少しリスク分散になるし、私好みだな」と思い、途中からオルカンの積み立てを加えた(S&P500の積立は続けたまま増額した)形です。
意図して分けたわけではないですが、せっかくなので今後はこんな役割分けをしようと考えています。
- オルカン:老後資金用(長期で積み立て継続)
- S&P500:中期的な目標の資金用(5〜15年先の使い道として)

リスク分散のためにこの2つに分散して買っていたわけではないのでご注意ください。
この2つに分けて買っても分散にはならないです!
オルカンとS&P500、どっちを選べばいい?

特に分けている理由はないんだね!
でもさ、じゃあ結局オルカンとS&P500ならどっちを選べばいいと思う?

答えとして微妙かもしれないけど、個人的にはどっちでもいいと思うよ!
先ほどの話の通り、オルカンは全世界に分散投資しているのですが、構成比率の約60%はアメリカ株なんです。
そのためS&Pでもオルカンでもアメリカ中心であることに変わりはなく、どちらを選んでもリスクやリターンにそこまでの大差ないです。
そのため、どちらを選ぶかは最終的に好みで決めてOKだと思います。
| 比較項目 | オルカン | S&P500 |
|---|---|---|
| 投資対象 | 全世界(約50カ国) | 米国のみ |
| 米国比率 | 約60% | 100% |
| 過去のリターン | S&P500より少し低め | 少し高め (過去の実績) |
| リスク分散 | S&P500より少し高い | 少し低い |

それよりも重要なのは信託報酬などのコストで、こちらはどちらも業界最低水準でほぼ変わりません。
まず1本から始めるなら、どちらでも間違いではないと思います!
運用実績(※2026年6月21日現在)
参考として、実際の運用実績の元本比(積立元本に対する評価額の増加率)をお伝えします!
| 銘柄 | 積立期間 | 元本比 |
|---|---|---|
| eMAXIS Slim 米国株式 (S&P500) | 約10か月 | +約102.7% |
| 銘柄 | 積立期間 | 元本比 |
|---|---|---|
| eMAXIS Slim 全世界株式 (オール・カントリー) | 約2年6か月 | +約17.3% |
| eMAXIS Slim 米国株式 (S&P500) | 約1年2か月 | +約33.9% |

ここ最近は両方とも絶好調なのでプラスが大きいですが、これがずっと続くわけではないのでご注意ください。
成長投資枠の活用方法と注意点
成長投資枠の基本

成長投資枠では何を買えるの?

日本個別株・米国株・ETFなど幅広く投資できるんだ!
ただし、つみたて投資枠のインデックス投資より上級者向けの側面があるよ!
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年間投資枠 | 240万円 |
| 対象商品 | 株式・ETF・投資信託(一部除く)など |
| 非課税期間 | 無期限 |
| 保有上限額 | 1,200万円 |
私の成長投資枠での活用方法
私は成長投資枠で日本株の個別株(高配当株)を少し保有しています。
個別株投資はインデックス投資と違い、自分で銘柄を選ぶアクティブ投資になります。
銘柄分析や選び方などは今回は省きますが、少し上級者向けという認識は持っておいてください。
- まずはつみたて投資枠でインデックス積み立ての習慣を作る
- 投資に慣れてきたら、余裕資金の範囲で成長投資枠も活用する

まず積み立てで資産の土台を作るのが最優先です。
個別株はNISAに慣れてから検討することをおすすめします。
楽天証券のデメリット・注意点
今までの章でメリットを十分書いたので、ここでは使ってみて感じたデメリットや注意点についてもお伝えしたいと思います。
デメリット①|1株ごとの取引では、銘柄数、手数料面でSBI証券が有利
前半の章でもお話ししましたが、インデックスのつみたて投資だけならほとんど差はありません。
しかし成長投資枠で個別株(高配当株)を1株ずつ購入する場合は、銘柄数、手数料面でSBI証券の方が有利だと感じました。
というのもまず、楽天証券のかぶミニは、SBI証券のS株に比べて取扱できる銘柄が限られています。
また楽天証券は「リアルタイム取引」ができるのが強みですが、かぶミニの中には「リアルタイム取引」しかできない銘柄もあります。
そのため楽天証券でその銘柄を1株ずつ購入する場合は、確実にスプレッド(手数料)がかかります。
高配当株のように、タイミングを見て少しずつ購入する場合は、購入回数が増えるため、楽天証券だとどうしても少しコストが大きくなると思います。

個別株投資をメインにしたい方は、その点もしっかり比較してから証券会社を選んでみてください。
デメリット②|楽天経済圏以外の人には恩恵が薄い場合もある
楽天カードを持っていない方にとっては、楽天証券のポイント面でのメリットを最大限に活かしにくいかもしれません。
そのため楽天カードを持っていない、楽天経済圏ではない人にとっては、SBI証券と比較してメリットがあまりない可能性があります。
よくある質問
- Q:NISAは楽天証券とSBI証券の両方で口座を持てますか?
-
NISA口座は1人1つの金融機関にしか開設できません。
一般の証券口座(課税口座)は複数の証券会社で持つことができますが、NISAは1つだけです。
一度選んだら変更もできますが手続きが面倒なので、なるべく最初から長く使える証券会社を選ぶことをおすすめします!
- Q:楽天証券のNISA口座では楽天ポイントで投資信託を買えますか?
-
買えます。
楽天ポイント(通常ポイント)を使って、NISA口座でも投資信託をポイント購入することが可能です。
ただし期間限定ポイントは使えないので注意してください。
- Q:NISA口座を途中で別の証券会社に変更することはできますか?
-
変更できます。
手続きは1年単位で、翌年から別の証券会社のNISAに移行できます。
ただし積み立て中の資産はそのまま元の証券会社に残るので、「移す」というより「新しい口座で新たに積み立てを始める」イメージです。
最初から長く使える証券会社を選ぶのがベストだと思います。
- Q:つみたて投資枠と成長投資枠は同時に使えますか?
-
同時に使えます。
ただし年間合計360万円(つみたて120万円+成長240万円)が上限で、生涯投資枠の1,800万円も共通のカウントになります。
まずはつみたて投資枠を中心に使い、余裕が出てきたら成長投資枠も活用するのがおすすめです。
まとめ
それでは最後に本日のまとめです!
- 楽天証券でNISAを始めるのは、楽天カードを持っている人に特におすすめ!
- 楽天カード積立(月10万円)+楽天キャッシュ(月5万円)で最大月15万円まで毎月ポイントをもらいながら積み立てられる
- SBI証券との比較は「使っている銀行・カードとの相性」+「個別株の取引頻度」で判断するとよい
- 積立銘柄は「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」か「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」がおすすめ!どちらでもOK。構成上の差は思ったより小さい
- まずはつみたて投資枠でインデックス積み立てから始めて、慣れてきたら成長投資枠も検討してみる
- 投資は「長期・分散・積立」が大原則!始める金額より「継続できること」が大事
楽天証券でのNISA開設は無料で、スマホひとつで完結します。
「迷ってるうちに1年過ぎた…」という状況が一番もったいないです。
まずは少額から始めて、長期的にコツコツ積み立てていきましょう!
公式サイト:楽天証券
それでは!また!
次に読むべき記事(内部リンク)
- 新社会人はNISAをやるべき?初心者向けに始め方とメリットを徹底解説!
- iDeCoとNISAはどっちが先?違いと選び方を初心者向けにFP2級が解説
- 共働き夫婦の投資額はいくらが正解?目的別に”失敗しない決め方”を解説!
※投資を推奨するものではありません。投資するかどうかは自己判断でお願いします。
※本記事の内容は執筆時点(2026年6月)の情報をもとに作成しています。制度・キャンペーンの内容は変更になる場合があります。公式サイトで最新情報をご確認ください。
